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お知らせ connpassをご利用いただく全ユーザーにおいて健全で円滑なイベントの開催や参加いただけるよう、イベント参加者向け・イベント管理者向けのガイドラインページを公開しました。内容をご理解の上、イベント内での違反行為に対応する参考としていただきますようお願いいたします。

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Jan

11

UX読書会「ユーザビリティテスト実践ガイドブック」

著者と一緒に学ぼう

Organizing : UX DAYS TOKYO

UX読書会「ユーザビリティテスト実践ガイドブック」
Hashtag :#uxbooks
Registration info

一般参加

1500 (Pre-pay)

FCFS
3/5

一般参加:FB投稿割引

1000 (Pre-pay)

FCFS
0/5

Attendees
Mio Hosokawa
sachiko_kajishima
Nishi
View Attendee List
Start Date
2024/01/11(Thu) 19:00 ~ 21:00
Registration Period

2023/11/10(Fri) 19:00 〜
2024/01/11(Thu) 21:00まで

Location

オンライン

オンライン

About Prepayment

About Prepayment Contact Info:

(Only shown to attendees.)

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お申し込み後のキャンセルはできません。

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(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

概要

書籍「 デジタルプロダクト開発のための ユーザビリティテスト実践ガイドブック」の読書会をおこないます。

ユーザビリティテスト実施は簡単なものから、使ってみなければわからない改善点があります。 どのコンテキストかによって見えてくるものが変わります。

テストを行うことで、プロダクトが良いものかの判断もつきますし 改善ポイントを見つけることができます。

使い勝手だけでなく、どのようにユーザビリティテストを実施するかによって プロダクトの本質を見いだすことができます!

書籍はイラストも多様され、わかりやすくなっていますが、その奥深さは 読書会に参加することで、より理解できるでしょう。

ディスカッションも含め、現場ではよくある間違いがちな判断や考え方を どのように修正すべきかもテーマに開催できたらと思います。 (*参加者の質問などによってテーマは変更の可能性あり)

学べる内容

  • ユーザビリティテストの実施方法
  • 成果のあがるユーザビリティテストの実施方法
  • コンテキストにあわせたユーザビリティテスト
  • ユーザビリティテストで出来ないこと

UX DAYS TOKYOの読書会の特徴

読書会では、書籍内容の理解を深めると共に、ディスカッションで理解を正しく・深めることができます。 みんなで読むことで頭に残りやすく、他の人の意見や解釈方法を聞くことでさらなる学びを得ることができます。 ひとりでは読みたい本が増えるばかりですが、読書会の機会を上手に利用してUXの学びを深くしていきましょう。

イベント開始1週間前ごろに、当日使用スライドを参加者の方に配布いたします。 発表担当箇所の割り振り・資料作成は、事前にスライドに書き込めるようにいたしますので、当日だけでは時間が不安な方は事前に準備も可能です。

読書会アジェンダ

  • 発表資料作成
  • 各時の発表 -ディスカッション

オンライン開催

対象者

  • 書籍を読んでいる方
  • UX デザイナー
  • プロダクトマネージャー・オーナー
  • マーケター
  • 企画・開発者

用意するもの

  • 書籍
  • パソコン(Googleスライドが使える状態にしてください)
  • ノート・ペン

書籍のレビュー(抜粋)

お陰様で現場で役立だっているレビューをいただいています。ご参考まで。

「現場必携!プロダクトを使いやすく成功に導きたいチームにおすすめ」

ユーザビリティテストのやり方が学べる本かなと読み始めたところ、ユーザビリティテストのHow toだけでなく、プロダクトの改善・成功のためにどうユーザビリティテストを行い結果を活かすかという改善思考が学べたことが大きな収穫でした。

ユーザビリティテストのことを知っていても常に実行していないのは価値を理解できていないという言葉はグサリときました。プロダクトの成功のためにも、この本を元にテストを行い改善を実施しようと叱咤激励されパワーをもらえました。

特に勉強になったのは、現実にある使いにくいサイトをモデルにした事例がたくさん紹介されているところです。 私の携わったプロジェクトでも書籍で紹介されていたのと同じような失敗をしている部分がありました。 失敗経験から考えると、作り手が作業に没入したり期限や予算などビジネス都合で「しょうがない」「このくらいは分かるだろう」とほんの少しでもユーザー視点でなく作り手視点になって作ったところから使いにくいプロダクトが生まれてしまうと考えます。

作り手視点からユーザー視点に切り替えるには、ユーザビリティテストを実施して実際に操作している様子を見てみることだと学べました。 予算も時間もなくても出来る方法が紹介されていて、これはもうやるしかない!とマインドが変わりました。 ユーザビリティテストを通じて問題点を改善し、プロダクトを成功に導く手引きの書籍として、とてもおすすめです。 文章がわかりやすくイラストも多いので2〜3時間でサクサク読めます。忙しい方も是非手に取っていただきたいです。

当日の受付に関して

connpassのIDを事前にご準備ください。 ※お支払い方法は、connpass上での事前決済となります。領収書はPayPalのものをご利用ください。

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あかねーちゃん

あかねーちゃん wrote a comment.

2023/12/15 16:02

1/11に延期になりました。

Ended

2024/01/11(Thu)

19:00
21:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2023/11/10(Fri) 19:00 〜
2024/01/11(Thu) 21:00

Location

オンライン

オンライン

オンライン

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Mio Hosokawa

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sachiko_kajishima

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Nishi

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